この暑さを正常だと思ってる人は日本には一人もいないと思うが、やはりどう考えても異常である。
二酸化炭素による地球温暖化説は完全に嘘だが、太陽活動の活発化による温暖化はあり得ると思っていた。
しかし100%確証はないし、これが事実ならもうどうしようもない。
ただあるとき、この暑さは気象兵器による攻撃ではないのか?とネットに書き込んでる方がおられた。
この時私は、あり得る!と思ったと同時に、この視点は私には無かったなと思い知らされた。
またその人曰く、赤道直下では31度前後と、昔と気温がほとんど変わっていないらしい。
気象兵器は実際に北京オリンピックで晴れにするために使われたのは常識だし、北米にはHAAPという実質気象兵器になり得るオーロラ観測所がある。
それで実際に使われていると仮定して、使っているとしたら間違いなくトランプ大統領が「ディープステート」呼ぶ、頭の逝かれた大富豪の集まりでしょう。
ただここで問題になってくるのは、どうやらこの気象兵器は他国に使ってはいけないという条約があるらしい。
つまりこの日本の暑さは、日本国内のDS勢力が自国に使っている可能性が高いという事になる。
でも実際はどう判断すればいいのか?答えは2027年に明らかになるでしょう。2027年に日本国内の決着は大体付きます。なので27年か28年に暑さが正常に戻ってきたら、気象兵器だった可能性が極めて高い。
ついでに言うと、2027年で日本は物凄い大変革を迎えます。もう少し我慢しましょう。
しかし27年に大変革を迎えても異常な暑さが続くようなら、気象兵器ではないという事になる。
はい、その時はどうしようもないです・・・。
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