2015年の歌会始の平成天皇の御製をまずご紹介。
「夕やみの せまる田に入り 稔りたる 稲の根本に 鎌をあてがふ」
当時、新井先生が講演会で何回も言っていたのを思い出す。
極めて不気味かつ意味深な句である。
そして、上皇の覚悟が伺える句とも言える。
そしてこの翌年にトランプ大統領が誕生し、ついに世界は変革へと動き出した。
あれから10年、随分と時間が掛ったが、ついに最終章へと近づいてきた。
この10年、色々ありすぎて思い出すだけでも大変だが、
大きな業を背負ってしまった人が多かったような気がする。
もちろん国家(政治家や官僚)と企業もそうだ。
我々は自らの蒔いた種が実り、ついに刈り入れる時が来たのだ。
特に大きな悪の種を蒔いた者には、それ相応の処分が下される。
という事で、マドモアゼル愛先生の話を掲載していますので、
ここではなくユーチューブチャンネルでご覧ください。
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