日経サイエンスにしれっと掲載されていた。
アメリカで論文が発表されとったみたいです。
コロナとかインフルエンザに感染すると、休眠していた癌細胞が活性化する。
もちろん個人差があるので、全員が全員そうなる訳では無い。
日経サイエンスには、コロナ後に癌患者が急激に増えたのは、これが原因だと書いていた。
しかし、そんな単純な話ではない。
あれ?ワクチンって、極少量だがウィルスが入っていないか?
そういう事である。ワクチンを打つとそのウィルスを体内に注入する事になる。
つまりワクチンを打つことにより、休眠癌細胞が活性化するのである!!
ちなみにこれはMRNAワクチンであろうが、旧型の不活性化ワクチンでも同じである。
日本ではコロナ真っ最中の2020年、実は死亡者自体は一万人程度減っていた。
ワクチン接種が始まった2021年以降、急激に超過死亡が増えた。
2022年なんか超過死亡20万人以上とか、信じられない数値を叩き出した。
実は私の身近でも、ワクチン接種後に癌が急激に進行し死んだ人が二人いる。
それ以外でも、近所で急死が相次いだり、親戚に急死した人も一人いた。
MRNAワクチンは最初から危険だと言われていたが、癌の急激な増加も説明が付く。
またこれは私の個人的な考えだが、日本にやたら癌が増えたのも、これで説明が付く。
戦前なんか、癌の発症率は1%も無かったはずだ。
今なんか若くても癌になる人も普通にいるし、小児癌や子供の白血病も良く聞く。
もちろん確率的に若い人が癌になる可能性は低いが、昔に比べると圧倒的に多い。
癌になる人とならない人の、ワクチン接種の有無を統計で調べたらどうなるだろうか?
それに、今の子供や赤ん坊に対する予防接種の接種回数は明らかにおかしい。
私が子供の頃なんか、打ったのはBCGと麻疹位である。
サラリーマン時代、同僚が自分の子供に何回もワクチンを打たせている事に驚いた。
軽く10回以上打っていないか?そんなに打たせて、おかしいと思わないのか?と感じた。
今の親世代は、本当に何も考えてない奴が多い感じがする。少しぐらい疑問を持て。
やたら若い人の発達障害が目立つようになったのも、これが原因ではないのか?
残酷な現実だが、若くても子供でも選ばれなかったら生き残れない時代が来ているかもしれない。
※日経サイエンスの記事は、原田武夫先生の動画で知りました。ありがとうございます。
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