2026年の日本の動向は?

多分良くはならないが、そんなに悪くなることは無いと思う。
日本は相変わらず低空飛行を続ける。

ただし結構大きな出来事が複数回起こると思う。
大企業の倒産もあるだろう、政治に関する大きな出来事もある。
オールドメディアの弱体化も進み、NHKの経営もかなり厳しくなる。

ただ私たちの暮らしが大きく変わることは無い。
がしかし、日本人の中の「企業に勤めれば何とかなる」という考えは崩壊していく。
徐々に戦後の自営業が多かった時代に逆戻りしていく。

AIによる過剰な期待が、多くの日本企業を機能不全にさせる、もしくは倒産に追い込む。
相変わらずアホで無能な日本の経営者が、AIは万能だと勘違いし何も考えずに導入する。
結果、全く使いこなせず、気付いた時には誰もいなくなって手遅れというパターンが激増する。

次に日本国内の中国人は相当数減る、多分十分の一位に減るうえに、もう来なくなる。
今回の北海道のスキー場の事故が決めてだと思う。(例のスキー場は中国資本)
これ以上中国人が調子になると、日本でも中国人狩りが行われるだろう。

日本人の、中国人や韓国人やムスリムに対する嫌悪感がピークに達している。
なのでこれらの人間を徐々に減らしていくことになるだろう。
代わりにネパールやインドネシア等、他のアジア圏から人材を期限付きで増やすかもしれない。

本当に大変なのは日本ではなく他の国で、アメリカ、中国、ヨーロッパ、韓国の衰退は凄まじい。
今年から目に見えて酷くなっていくだろう。アメリカはトランプが頑張っても復活は無理。
トランプは旧勢力の解体をして役割は終了なので、間違いなく英雄だが過剰な期待をしてはいけない。

こんな感じである。
つまりそれなりに大きな事件や出来事は起こるが、大きく変わるのはまだ。
2030年頃から、目に見えて大きく変わるので、あと10年は生きよう。

 

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